関西オープンソース 2004 / 関西コミュニティ大決戦 ブース出展


BlueQuatz 5100R をデモしています


サーバマシン(写真左)とクライアントPC画面(写真中)をデモしました

2004年10月22,23 日の両日、Cobalt Users Group は BlueQuartz のアピールのため、 関西オープンソース 2004 / 関西コミュニティ大決戦 にブース出展しました。
(この時行った BlueQuartz 知名度調査結果 もご覧下さい。)
昨年も 関西オープンソース+フリーウェア 2003 にブース出展しています。(2003年のようす)

参加できなかったかたも写真でお楽しみ下さい。

a08.jpg a10.jpg Blue Quartz Hosting Edition をインストールしてデモンストレーション中の ハイテック社MicroPC EES-3610
ファンレスで 2.5inch HD内蔵。 大きさ、色、形ともにマッチしすぎてて専用ハードウェアみたいですね。
a03.jpg a11.jpg BlueQuartz 5100R の管理画面。来場者の方に自由に触って頂きました。
a04.jpg a09.jpg a12.jpg ブースのようす。
今回は BlueQuartz の知名度調査をしました。 調査結果は近いうちに分析して報告したいとおもいます。
今回は問診票をもって来場者の方に質問し、回答いただいた方にはお薬をお出しする、という格好にしました。 みなさまのサーバが健康でありますように!
a13.jpg a15.jpg a27.jpg
a17.jpg a18.jpg a22.jpg ステージで Cobalt Users Group の最近の活動報告をしました。
特にオープンソース・コミュニティの中では余り重視されない場合のある商標登録の話題などを強調しました。
プレゼンの途中で、今回のキャンペーングッズである薬袋に入れたキャンデーを来場者に配りました。
a23.jpg a24.jpg a19.jpg
a07.jpg BeOS の後継である ZetaOS の Senior Development Engineer である yellowTAB の Bruno G. Albuquerque さん(右)と記念写真。 左は通訳をしてくださった Jorge さん。
a31.jpg またいつか、どこかでお会いしましょう。それまでおだいじに。

[BACK]